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子宮体癌術後日記  **ぴょんぴょんがキャンサー・サバイバーになるまで**

親しい人とのお別れ、新たな病気の発覚、癌再発??etc。いろいろあった子宮体癌術後5年間の全記録です。

けいれん

左足のふくらはぎが再び痛くなり出した。
「もうすぐ攣るぞ!」と主張しているようです。
いやん、おねいさん、まいっちゃったな。

Hさま、ご丁寧な感想メールをいただき、恐縮しております。
直メールでのお返事はなかなかできないので、こちらでちょっとお返事など。
「日記を読んでおかしくて笑っちゃいましたと書いたので、わたくしが気を悪くしているのでは?」と心配なさっていらっしゃるようですが、わたくしはまったく気にしておりません (^o^)
掲示板にも投稿していただきましたが、ゲストブックの記帳がなかったことから、そちらは削除させていただくことになり申し訳ありません。
感想メールに書かれていたことに怒って削除したわけではありませんので… m(_ _)m

夕方、内科と外科へ行く予定。
せんせいとまたバトルになる。たぶん、なる。
負けないぞっ!
ただいま鋭気を養い中です (;^_^A

内科と外科を受診するために病院へ行ったら、外科は休診だった。
乳がんと大腸がん検診はまた今度ですね…。

だるだるで、内科の主治医に「元気ないね」と言われた。

まぁそうなんですけれど、元気だったら病院へは来ません。

先週の金曜日に左足と左手がむくんだこと。
膠原病専門医には受診済みのこと。
その時点では、膠原病の症状とは違うようだと言われたこと。
利尿剤を出してもらったら、浮腫みは引いたことを報告。

だるいと言ったら、「元気出る注射打とうか?」「プレドニン出そうか?」「安定剤出そうか?」と提案された。

全部拒否!

なぜだるいのか、調べもしないで投薬しようとする姿勢が気に入りません。
しごく簡単にステロイド剤の投薬を考える、その安易さがイヤです。
それに、プレドニンだったら膠原病専門医と相談しますわ。
わたくしは、そのためにわざわざ専門医にかかってるんです。

安定剤に至っては、はっきり言って、あーたの処方の腕は信用しとりません。
胃カメラの恨み、いまだ健在 (;^_^A

ぴ「安定剤? セルシン効かなかったの知ってるでしょ? デ●スは1錠で1日半ノビちゃったし。その手の薬は精神科の医師以外に処方してもらう気はありません」

Dr「じゃあ、アリナミン出しとくね」

お気遣いはありがたいのですが、なんかズレてる気が…。
わたくしは、膠原病以外で身体がだるくなったり、手足の末端がむくむ病気があるのであれば、それを気にして欲しいから症状を訴えたんです。
ちゃんと言いましたからねっ!

薬の処方箋を入力しているDrに「血液検査しなくていいんですか?」と聞いたら、「ああ、コレステロール値とかね。今日は具合が悪そうだから、来月にしましょう」

具合が悪い時の検査結果は悪いに決まってるから調べてもしょうがない、ってことなんでしょうかね。
コレステロール値は置いといて、だるさを訴える患者の肝機能とか、気になりませんか?
具合が悪い時にこそやるべき検査もあるような…。

あなたは内科医なんだぞぉぉ!

Dr「ほんと、少しやつれたね~」

外見の批評をもらいたくて受診したわけじゃないので、そこんとこよろしくお願いいたしますよ。
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  1. 2004/05/20(木) 23:30:00|
  2. 【重要】受診の参考に|
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